2020/05/02

人殺し政権、人殺し政府 #新型コロナウィルス

4月30日の毎日新聞の記事です。



■聖火ランナーのとんかつ店主、火災で死亡 生前は延期や新型コロナ影響を悲観


聖火ランナーのとんかつ店主、火災で死亡 生前は延期や新型コロナ影響を悲観


聖火ランナーのとんかつ店主、火災で死亡 生前は延期や新型コロナ影響を悲観


聖火ランナーのとんかつ店主、火災で死亡 生前は延期や新型コロナ影響を悲観


聖火ランナーのとんかつ店主、火災で死亡 生前は延期や新型コロナ影響を悲観


聖火ランナーのとんかつ店主、火災で死亡 生前は延期や新型コロナ影響を悲観

https://mainichi.jp/articles/20200502/k00/00m/040/003000c



「同署は現場の状況から男性が油をかぶった可能性があるとみているが、遺書は見つかっていないという。」 とのことですが、先行きを悲観しての自死とみるべきでしょう。



特措法による緊急事態宣言で、東京都からは自粛要請が出ています。東京は他の都道府県よりは厚めの「協力金」(最高で100万程度)が出てますが、練馬とはいえ23区です。家賃は安くありません。また、都内は市中感染が起こっていて、収束の先行きが全く見通せません。



せめて自粛とセットになった十分な休業補償があればと悔やまれます。金を刷って配れば救えた命です。



何度でも言います。この緊急時に及んで、財政支出を拒む安倍政権と財務省は、我ら国民同胞共通の敵と認識すべきです。緊急事態を自ら宣言しておいて、民を守っていない。何のための宣言ですか。安い、遅い、まずい、と三拍子揃った、「人殺し政権」であり「人殺し政府」です。



また、財政支出に反対したり、消費税廃止・減税に反対したりしている経団連 、同友会も敵です。特別定額給付金の寄付や辞退を薦める政治家や労働組合の幹部も敵と認識すべきです。



彼ら完全に狂った人たちをエスタブリッシュメントから駆逐しないと、これからも緊縮原因でコロナ以上に多くの人が死にます。






現場の状況から男性が油をかぶった可能性があるとみているが、遺書は見つかっていないという。

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